すかっと晴れる天気がなかなかないですね・・・これも季節が着々と移っているという

ことなんでしょうか??さて家になる前は、路地だったという設定で

昔の路地裏のイメージをした照明を組み込んでみました。

昔、この建物には路地が存在していて長年人々は、この路地を生活の一部としていた

そして月日が流れていつの間にか家の一部となっていった。という仮の設定をしています

どんな建物にも歴史がある所を昔は何なにだった・・・とかこんな風に使われていた・・・

という設定をして、その面影を少し残すことであたかも本当にそうだったんだ・・・

という錯覚が面白いかと思います。住宅と全く違う使われ方の一部を表現することで

「そうだったかもしれない・・・」という感じが出るようにしています。

で、今回は昔路地で使われていただろうという照明をイメージして使っています

その路地は古くは人々の憩いの場だったかもしれませんし、単なる通行するためのもの

だったかもしれません。そんな路地についていただろうという照明を付けてみました

なかなかいい感じになったと思うのですが・・・いかがでしょう???

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