古くて新しい家とは??

わたしたちがご提案している「古くて新しい家」について

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古くて新しいってどんな家??

まるで街中にあるヴィンテージショップの様な、倉庫の様な、レトロな雑貨屋さんの様な・・・

ありきたりのマンションや戸建住宅の玄関を開けると、そこには「少し古びた雰囲気が広がる・・・」

お気に入りのアンティークやヴィンテージ雑貨達に囲まれた、ゆっくりとした時が流れる暮らし。

そんな魅力をリノベーションで実現するのが、私たちのリノベーションです。

古い雰囲気の家しか作りません

私たちのリノベーションは、レトロ・ビンテージスタイルを専門にしています。私たちのレトロ・ビンテージスタイルは、ちょっとレトロなタイル・スイッチや無骨やビンテージ感のある素材などピカピカの素材にはない独特の味のある素材を使って、「古い雰囲気の家」というリノベーションのスタイルとしています。倉庫の様な雰囲気だったり古いアメリカ映画に出てきそうな雰囲気だったり、お洒落な古着屋さんやカフェの様な雰囲気だったり、アトリエの様な雰囲気だったり、おばあちゃんが住んでいた様なレトロな雰囲気だったり・・・ととにかく「古い感じの雰囲気」を大事にしています。

古い物を取り入れ新しい物と融合させた家しか作りません

ペンキの付いた足場板やレトロなタイルやフローリング、納屋で使われていた木板など新品には決して出せない雰囲気があります。しかしそれらすべてを「家に使う」となると、非常に難しいのが現実です。材料の確保やコストの問題など、いくつかの問題をクリアしなくてはいけません。また味のあるこれらの材料が引き立つのは、新しい物と古い物がそれぞれ融合した時に、初めて引きたつのではないかと思います

古い物だけで囲まれたお家では、単なる「古いだけ」となってしまいます。古い味のある物を上手に取り入れて、今の新しい物を上手く融合させています。

古いが「似・合・う」家しか作りません

高価なビンテージ家具だけが似合うという意味ではなく、少し作りがちゃちい椅子やソファ、シンプルなんだけど古さもあるシェルフ、文字盤が如何にもな感じの時計、古いポスターなどが似合う雰囲気の家つくりです。

なにより「楽しい古さ!」のある家しかつくりません

真新しい家は作りません!なにより「楽しい古さ」のある家しか作りません

 

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